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例会に参るのじゃ!

















  

 


これは観のがしては
いけませんぞ!







★次回の例会

第124回例会 

2022年10月7日(金)

イッツフォーリーズ公演 

  てだのふあ 



【作曲】吉田さとる
【脚本】ラサール石井
【演出】鵜山仁
【出演】平垣心優(A)、星茜音(B)/、佐伯亮、
【イッツフォーリーズ】井上一馬、藤森裕美、勝部祐子、大塚庸介(A)、加藤木風舞(B)、明羽美姫、米谷美穂(A)、重田めぐみ(A)、矢野叶梨(A)、刀根友香、向谷地愛、成観礼(B)、神野紗瑛子(B)、藤田朋花(B)、
【東京ヴォードヴィルショー】あめくみちこ、石井愃一、まいど豊、京極圭、喜多村千尋/、山野史人(劇団青年座)、江端英久、嶋田翔平(劇団青年座)、
【演奏】太田裕子(Pf.)、えがわとぶを(Bass.)、今井ブン(Per.)





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■ストーリー
舞台は1975年、神戸の沖縄料理店「てだのふあ おきなわ亭」。料理店を営む夫婦は親戚を頼り、沖縄から神戸に移住し、そして“ふうちゃん”こと芙由子が生まれた。芙由子の両親は太平洋戦争を沖縄で経験し、沖縄が日本に返還される前に神戸に移ったが、芙由子は神戸で生まれたので沖縄のことはあまり知らなかった。芙由子が六年生になった頃、父が心の病気になった。病気の原因はどうやら沖縄と戦争にあるらしいと芙由子は思っていたが、なぜお父さんの心の中にだけ戦争は続くのかは分からなかった。
おきなわ亭は連日、常連客らで賑わっていた。戦争で片腕を失った“ロクさん”、芙由子に沖縄のことを教えてくれる“ギッチョンチョン”、神戸生まれの“ギンちゃん”、そして祖父の様に芙由子が慕うおじやん。そんなある日、ギッチョンチョンが“キヨシ”という沖縄出身の少年をおきなわ亭に連れてくる。どこか影があるキヨシのことが、芙由子は気になって仕方なかった。そして父やキヨシの心の向こう側に見え隠れする、芙由子がまだ一度も訪れたことのない”沖縄”という存在に、芙由子の気持ちは動かされていくのだった……。
”人間の本当の優しさとは何か”を問い続けてきた作家、灰谷健次郎の「太陽の子」をミュージカル化。芙由子の心の成長をラサール石井脚本、鵜山仁演出で描きます。イッツフォリーズと東京ヴォードヴィルショーのコラボで贈る、涙と笑いの心温まるミュージカルです。

★これからの例会

第123回例会 

2022年11月24日(木)
 に延期して実施することになりました

青年座公演 

  明日 

<スタッフ>
原作:井上光晴  脚色:小松幹生
演出:鈴木完一郎  演出補:山本龍二
美術:柴田秀子  照明:中川隆一
音楽:樋口康雄  音響:高橋巖
衣裳:溝口貴之  舞台監督:尾花真
製作:森正敏、長尾敦

<出演>
キャスト
巡査/堂崎彰男:桜木信介
堂崎ハル:津田真澄
銅打弥助:山﨑秀樹
銅打みね子:柳下季里
三浦泰一郎/高谷藤雄(声):山賀教弘
三浦ツイ/高谷藤雄の母(声):山本与志恵
石原継夫:逢笠恵祐
福永亜矢:小暮智美
水本広:高松潤
水本満江:田上唯
助産婦/産婆:佐野美幸
山口由信:五十嵐明
山口キヨ/おばさん:遠藤好
三浦ヤエ:角田萌果
中川庄治:前田聖太
ツル子:田邉稚菜


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演奏
ピアノ:大貫夏奈
ヴァイオリン:菅野千怜
チェロ:石貝梨華

■ストーリー
昭和が平成に変った1989年、
青年座は井上光晴氏の小説『明日』を舞台化しました。
戦後74年、平成がまた次の元号に変わる2019年、
広島、長崎の悲劇を次世代に伝えるべく再演いたします。

1945年8月8日の長崎。
戦時中でも人々はそれぞれの事情を抱えながら「明日」を信じ懸命に生きていた。
8月9日早朝、晴れた朝の空気に赤子の産声が明るく響く。
しかし柱時計は11時2分に向かい時を刻むのだった。

第125回例会 

2022年12月8日(木)

劇団NLT公演 

  ミュージカル「OG」 



<スタッフ>
作・作曲=まき りか
演出=本藤起久子

出演=旺なつき  阿知波悟美  池田俊彦





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■ストーリー
ふたりの歌姫に訪れた小さな奇跡
新宿・歌舞伎町に残る最後のキャバレー「ミラクル」。
昭和の時代に全盛を誇ったこの店もあと1週間でついに閉店することが決まっていた。
この店で38年、歌い続けたスミ子とカズエはまもなく歌う場所を失うことになる。
スターにあこがれ上京し、スターを夢見て歌い続けたふたり。
年を重ねるとともに、その夢もあきらめ、
それでもステージに立つことだけはあきらめられなかったふたり。
その日々も、まもなく終わる、そんなとき、人生の大半を過ごしたこの楽屋で
これまでの日々を懐かしく振り返るスミ子とカズエに今夜、
思いがけない“ミラクル”が巻き起こる。



 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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