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例会に出陣じゃ!














 

  


例会に参るのじゃ!

















  

 


これは観のがしては
いけませんぞ!


















楽しみじゃの
















 

★次回の例会

第108回例会 

2019年6月21日(金)

青年劇場公演 

 みすてられた島

作・演出=中津留章仁
 美術=乘峯雅寛
 照明=石井宏之
   (有限会社ブライト)
 音響効果=佐藤こうじ
 衣裳=宮岡増枝
 舞台監督=青木幹友
 宣伝美術=増田絵里
 製作=福島明夫

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敗戦直後に作られた幻の“大島憲法”に想を得た近未来劇。
突然の独立通告に揺れる一つの島を舞台に中津留章仁氏と青年劇場が初タッグで描くこの国の未来!

■ストーリー
20XX年。とある島。戦争が終わって安堵していた矢先、突然本土から独立を言い渡される。「独立するってどんなこと?」と当惑する島長(しまちょう)一家のもとに、島の有力者たちが次々と集まってくる。とにもかくにも憲法を、と議論が始まり、侃侃諤諤(かんかんがくがく)、喧々囂々(けんけんごうごう)。長い会議のそのかげで、将来不安から脱出しようとする人々も。
島の未来と個々の事情、愛憎がからまって、はてさて一体どうなる!?

★これからの例会

第109回例会 

2019年8月27日(火)

劇団 昴公演 

  アルジャーノンに
         花束を


作=ダニエル・キイス
脚色・演出=菊池准(演劇企画JOKO)

1990年、ダニエル・キイスのベストセラーを舞台化。観客からの声に応え初演以来異例の再演を重ね、感動の波が広がった。その後東京のみならず、日本各地でステージを重ね、これまでに400ステージに迫る上演回数を記録。今回キャストを一新、更なる感動が甦る。


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■ストーリー
抱きとめて欲しい心にまるで僕がいなかったように存在するのがつらいんだ。
並みの知能は持たないけれどお人好しで心優しいチャーリイは、人類初の手術によって天才に生まれ変わる。
夢にまでみた人生、そして直面する現実。
その果てにチャーリイを待っていたものは――

昨年実施された、中高生に読んで欲しい本を全国の先生が選ぶ文学賞「君に贈る本大賞(キミ本大賞)」(読売中高生新聞)で「アルジャーノンに花束を」が第一位を獲得。小説が早川書房から刊行され39年の年月が経った今でも、この作品の魅力は時代と共に生き続けている。

第110回例会 

2019年10月23日(水)

俳優座劇場公演 

  音楽劇「人形の家」


作 ヘンリック・イプセン
翻訳 原 千代海
演出 西川信廣
作曲・音楽 上田 亨
作詞 宮原芽映
出演 土居裕子 / 大場泰正 / 畠中 洋 / 古坂るみ子/進藤 忠 / 長浜奈津子 / 川口大地 / 本田玲央/納田洸太 / 樋山雄作 / 仙崎貴子 / 竹本瞳子/宮田佳奈


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■ストーリー
 幼い子供たちに慕われ、夫には可憐な妻として可愛がられるノーラ。初演の音楽劇「わが町」に続き、世界の名作を音楽劇で上演する企画第2弾。「女の自立」だけでなく「男女の愛憎」へも焦点を当てられ、透明感漂う美しい歌声に魅了される。

第111回例会 

2019年12月19日(木)

加藤健一事務所公演 

  パパ、I LOVE YOU


作:レイ・クーニー
翻訳:小田島雄志、小田島恒志
演出:加藤健一
出演:加藤健一 他



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■ストーリー
エリート医師の隠し子騒動で、病院内は大パニック!? 二人のライバル医師が熱いバトルを繰り広げ、舞台せましと駆け回る! 笑劇の王様、レイ・クーニーの超スピード・ハイテンション・コメディ!

   

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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